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~新NISA・iDeCoを活用した、安心できる老後資産づくり~
知らなかったでは済まされない!
65歳からのお金の話

こんなお悩みありませんか?

「年金だけで本当に足りるのかな…」

「65歳になったら、社会保険料ってどうなるんだろう?」

「銀行に預けていてもお金は増えないけど、投資はなんだか怖い」

「NISAって最近よく聞くけど、今さら始めても遅いのでは?」

生命保険文化センターの調査によると、約8割の方が「年金だけでは老後の生活が不十分」と感じているそうです。

漠然とした不安を抱えながらも、何から手をつけていいかわからない――そんな方にこそ、ぜひ聞いていただきたいセミナーです。

 

健康や介護のお話ではありません。

お金の不安を「ちょっと安心」に変える、そのための具体的なヒントをお伝えします。

「聞いてないよ~!」とならないために

65歳になると、ある日突然、介護保険料の請求書が届きます。

「なぜこんなに払わなくちゃいけないの?」と驚かれる方が本当に多いのです。

介護保険料はお住まいの市区町村や所得によって金額が大きく変わり、3年ごとに見直されています。制度が始まった2000年と比べて、すでに2倍以上に上昇。

そして2040年頃にはさらに1.5倍の負担増になることが、すでに決まっています。

さらに見逃せないのが、2028年から検討されている「金融所得への社会保険料反映」

株式の配当や投資信託の利益、生命保〇の満期金など、コツコツ貯めて増やしたお金にまで、社会保険料の網がかかろうとしています。

 

そして意外な落とし穴が、昔加入した「お宝保〇」

バブル期前後に加入した予定利率の高い個人年金保〇、大事に取っておいた方も多いと思いますが、受け取り方によっては介護保険料を押し上げてしまう可能性も。

考え直すなら、今のうちです。

50代・60代こそ、新NISAを活用すべき理由

「NISAは若い人がやるもの」と思っていませんか?実は逆です。

新NISAで得た利益は税金がかからないだけでなく、社会保険料の算定対象からも除外されることが厚生労働省から明言されています。

これは国が用意してくれた、数少ない「お得な箱」なのです。

2024年から始まった新NISAは、それまでの制度とはまったくの別物。

1人あたり生涯1,800万円までの非課税枠が与えられており、使うか使わないかは皆様次第です。

 

以前にセミナーに参加された67歳の女性がこう言われました。

「10年前にNISAを検討したけど、もう遅いと思ってやめた。でも今日の話を聞いて、私やります!」と意気込んでおられました。

遅すぎることはありません

セミナーでお話しする内容

  • 65歳からの介護保険料の仕組みと、これからの負担増
  • 2028年から始まる金融所得への保険料反映の動き
  • 昔加入した「お宝保〇」、本当に持ち続けて大丈夫?
  • 新NISA・iDeCoを使った老後資金のつくり方
  • 「使いながら増やす」取り崩し運用の実例
  • 退職金・年金の受け取り方で損をしないコツ
  • 実際のお客様事例(3,000万円を運用に回した看護師さんのその後)

「投資なんて私には関係ない!」という方にこそ届けたい

専門用語はできるだけ使いません。

過去のデータや実際のお客様事例を交えながら、「なるほど、そういうことか」と腑に落ちていただける内容を心がけています。

人生は選択の連続です。過去と他人は変えられませんが、自分と未来は今日から変えられます

お金の不安を少しでも軽くして、ゆとりある老後への一歩を、ご一緒に踏み出しませんか?

 

会場参加・オンライン参加、お好きな方法をお選びください。

お気軽にご参加をお待ちしております。