媚山 裕之(こびやま ひろゆき)

FP松本相談センター 代表
一般社団法人確定拠出年金教育支援協会 専務理事
ファイナンシャルプランナー・CFP®
IFA(金融商品仲介業 関東財務局長(金仲)第798号)
DCコンサルタント®

 

【私の役割】「お金の教育」を通して、一人でも多くの方の資産形成のお役に立つこと

私にできること:投資・運用の基礎知識と必要性を“わかりやすく”お伝えし、かつ、行動に移すお手伝いをすること

1969年9月 東京生まれ
埼玉県入間市出身
大学卒業後、旅行会社へ就職
3年勤めた後、金融の業界へ
FPの資格取得の勉強をする中で、この国の公的年金制度の将来に大きな不安を感じ、一念発起して年金の専門資格である社会保険労務士受験を決意。
運よく1回目の受験で合格し、2012年4月より2015年3月まで社会保険労務士会からの委託により、年金事務所における相談業務に従事。
そこで数多くの現在の高齢者の「厳しい老後の実態」を目の当たりにし、「自分の年金は自分でつくるもの」という、現役世代における老後に向けた資産形成の必要性を痛感。
 
未来のある現役世代の方向けに、できるだけわかりやすく「正しいお金とのつきあい方」をお伝えするべく、クイズやゲームを活用して、定期的に少人数の「お金の勉強会」を開催し、自助努力による資産形成の必要性と、そのための最低限知っておくべき“お金の基本的な知識”をお話させていただいております。
 
大変残念なことではありますが、世の中には「ニセモノのファイナンシャルプランナー」が多すぎる、と感じています。
 
肩書は「ファイナンシャルプランナー」を名乗っているものの、その中身は「ただの保険屋さん」が多すぎる。
 
保険しか提案できない人に
将来の資産形成の相談をしてはいけません。
 
お子様の教育資金つみたての相談をしてもいけません。
 
ライフプランを作っても、
 
その目的は「高額な保険契約を獲得するため」
そのために、さまざまな話法を駆使します。
 
しかし、そんな「ニセモノのファイナンシャルプランナー」の口車に乗せられて、
毎月毎月、無駄な生命保険料を支払い続けている
一般庶民の皆様をお助けするべく
「長野県で一番顧客本位のファイナンシャルアドバイザー!」
を目指して、日々精進して参ります。
 
毎月開催しているセミナーに参加されたお客様の声が
私にとっての通知票だと思っています。
 
毎月開催しているセミナーに参加されたお客様の声はこちら
https://fp-matsumoto.com/voice/

保有資格

ファイナンシャルプランナー・CFP®(日本FP協会)
証券外務員2種
DCコンサルタント®

所属団体

一般社団法人確定拠出年金教育支援協会
一般社団法人ドルコスト平均法協会
サザンオールスターズ応援団会員
 

座右の銘

「英知を磨くは何のため」