人生100年時代のマネープランを考える!

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将来の年金生活に不安はありませんか?

現在の年金制度が始まった1960年(昭和35年)頃、
高齢者(65歳以上)と現役世代(15歳~64歳)の人口比率は、
1人 : 11.2人 でした。

2017年(平成29年)になると、
1人 : 2.2人 となりました。

2040年には・・・
1人 : 1.5人 

そのとき、あなたは何歳ですか???


≪内閣府:平成30年高齢社会白書より≫

老後の期間は何年?

一方、平均寿命は順調に伸びており、女性の平均寿命は90歳を超えると言われています。

つまり、老後の期間が長くなっています。

あなたの老後は何歳までですか?

右肩上がりの社会保障給付費

社会保障給付費(年金・健保等)は右肩上がりで伸びています。

2018年(平成30年)には121兆円

2040年には190兆円超に!
(政府経済財政諮問会議資料より)

もらえる年金はどうなると思いますか?

足りない分は、自分で何とかするしかありません・・・

つまり、将来の自分自身のための、将来に向けた資産形成(じぶん年金づくり)は必須です。

しかし、現在の超低金利の世の中で、預金等の元本が保証されている金融商品で効率的な資産形成は可能なのでしょうか?

仮に30歳からスタートして、65歳までに3,000万円の「じぶん年金」をつくることを目標に、毎月コツコツつみたてするとします。

現在の定期預金の水準の年0.01%の金利だと、毎月約71,000円ずつ積み立てていかないと、ゴールの3,000万円に達しません。

一方、仮に年5.0%の金利で運用できたとすると、毎月約26,000円の積み立てで、ゴールの3,000万円に到達します。

しかし5%の利回りを確保するには、預金等の元本確保型の金融商品では到底無理なので、有価証券等による「投資・運用」は不可欠です。

8割の人は「投資・運用」の必要性を感じていない!

一方、金融庁が2016年に行ったアンケートによると、「資産形成のための有価証券投資の必要性」について、投資未経験者ののうち約8割が「有価証券への投資は資産形成のために必要ない」と回答し、その理由としては、「そもそも投資に興味がない」等と回答しているのです。

また、会社で確定拠出年金(401k)をやっている方の約6割は、内容をよく理解しないまま「元本確保型の預金や保険」で運用している、というデータもあります。

将来の自分自身を支えてくれるのは、現在の自分自身です。

将来の自分自身のために、少しだけ「お勉強」してみませんか?

今まで教わらなかったから「知らなかったこと」を知ることで、未来が変わるかもしれません。

これからは、

生きる期間は長くなる

貰える年金は少なくなる

物価は上がっていくのに、金利はほぼ無いに等しい

かつての常識は通用しなくなってしまいました。

人生でたった1時間~2時間、「お金の勉強」してみませんか?

お客様からのお言葉

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